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  • 2017.08.06 Sunday

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    お盆明けに就職

    • 2017.08.06 Sunday
    • 03:45
    人間嫌いになり

    他人への興味が薄れ

    大半のことが嫌になり

    怠惰な日々を続けていたので

    預貯金ギリギリの状態になってしまい

    7月末からフラフラと就職活動をし始めました。


    正社員限定、7社同時応募で面接へ進んだのは3社。

    筆記試験、集団面接、二次面接を経て 3社に内定。

    内定が内定を呼び、条件交渉もうまくいき、不思議な展開でした。

    前職より年収がアップしたので、とりあえず安堵しています。



    ここ一年のうち、一時期は活力気力がとても低く、フリーターになってもしょうがないと諦めの気持ちが強くなっていました。

    オレこのままもしかして死んじゃうのかな?なんて少し考えたり。


    幸い運動と筋トレだけは毎日一生懸命行っていたので、ルックスだけは高評価を得られるようになり、道が少し開けた感じです。


    でも、これからが大切。
    困難をどう切り抜け、うまく渡り歩いていくか。

    楽しめるといいけれど。



    プライベートでは彼氏か彼女ができたら、嬉しい。



    あまり多くを期待せず、努力だけは重ねていこうと思います。



    ここ数ヶ月で、性欲がほぼ無くなりました。。。

    良かったとします。

    SEOUL

    • 2017.07.10 Monday
    • 16:50
    今回は2泊3日の1人旅。

    航空会社はフルサービスキャリアに、
    国賓特一級ホテルに宿泊。

    プールで泳いだり、街ブラ、ゲイシーンを少しだけ楽しみました。

    次に来る時は買い物をたくさんできたら良いな。

    SEOUL

    • 2017.06.16 Friday
    • 18:45
    こんな情勢の中、
    ソウルへ2泊3日の自由旅行。

    韓国、35回目。

    日本人はあきらかに少なかったが、
    活気はあってリフレッシュできた。

    来月は独りで行きたい。

    彼の声に安らぎを感じる

    • 2017.05.13 Saturday
    • 23:37

    なかなか再開できない

    • 2017.04.04 Tuesday
    • 23:17

    30歳の弟と一緒に旅行をしてきました。

    10年振り、割り勘。


    行き先は暑いホノルルと極寒のニューヨーク。


    全てハワイアン航空を利用しての弟の希望でした。


    前回一緒に行った旅行はバリ島。

    そのときは全ての旅費をを私が持ち、

    ビジネスクスでホテルもデラックスクラブルームやヴィラに宿泊していた

    華やかさのある旅行。


    今回弟は充分な資金があるのですが、

    私が無職で収入もなく金に余裕がないので、

    エコノミークラス。


    ニューヨークは同時多発テロ前から何度も訪れている場所で

    初めてハーレム地区に降り立ち宿泊、

    ホノルルもレンタカーを借りずにバス移動や徒歩移動する旅行でした。


    疲れる分、思い出も濃くなった感じです。


    ここのところ世界の四方八方へ行き

    旅慣れてきた私は

    自分で行きたい場所も特に無くなり

    終始弟と一緒に行動

    時には喧嘩したりして気まずい雰囲気にもなったり。



    行き先やフライトでHIV薬の飲むタイミングが複雑化し、

    iPadを日本時間に固定して、強く意識しながら毎日過ごしていました。


    弟の方が、ちゃんと飲んだ?と再確認してくるので、

    その気持ちが少し嬉しかったり。(病名以外は全て話しています)。


    帰国直後は就職活動を再開しようと気持ちが強くなったのですが、

    活力や勢いが無くなり、毎日穏やかに過ごすのが今は精一杯。


    何のために生きていくのか?を自答し、虚しくなったりしています。



    欲を消化する人生から、

    少しは人の役に立つ人生へシフトできれば

    生き甲斐が生まれそうです。


    引きこもり生活から脱出したい



    依存症

    • 2017.02.23 Thursday
    • 06:46
    先日に、帯状疱疹を患いました。


    太もも右足上部と左腰下の同時二ヶ所。


    前兆みたいな症状が、去年の9月くらい、約半年前から時々出ていたと思う。

    私の前兆というのは右太ももから、肉の痺れというか、筋肉の強張りみたいな違和感が出て、5日間かけてマックスになっていくというもの。

    それが上に移動していき、腹へ到達することが多く、1週間くらいすると無くなるので、何かのアレルギー?パーキンソン病だったらどうしようと想像を巡らせていました。



    何とも言えない違和感から始まり、軽く触るだけで、火傷の軽傷みたいな違和感。


    そんな前兆が計5、6回あったでしょうか。


    アジア旅行へ出掛ける前日晩に、赤い湿疹が突如現れ、ダニに刺された患部のような状態に。


    体調も寝ていたい感じで、旅行は諦めよう、ギリギリまで様子を見て、行けるようだったら飛行機に乗ろうとしていました。

    ぐったり寝ていたら、体調も良くなり空港へ。

    特に不調感もなく、旅行2日目に、患部に水泡が発生し始めました。。残念感ハンパない。

    痒みは無く、座ったときにズボンのヨレが食い込んで、腰部分は当たるしで、症状が悪くなっていくことにストレスを感じます。

    そのものの痒みや痛みは皆無だったので、その内消えるだろう。。。が消えずに色度沈着してまだら模様に。痒みはその後やってきました。


    最近は痒みもなく、色度沈着だけが気がかりな状態です。


    完全に痕が無くなるのには数ヶ月、一年はかかるでしょう。。
    大した事無いだろうが意外と厄介だったりするとやはり落ち込みますね。。



    毎月色々な国へ旅行へ出かけ、逃避しているのですが、自分は明らかな旅行依存症だなと思い始めました。


    金も無いのに、心の隙間を埋めるかのように旅行の事ばかり考え、無理している自分がいます。


    これじゃ、先行きがヤバい。





    いま持っている二つの旅行はとりあえず行く事にし、新たに行きたい旅行は何とか諦めがつくようにしたい。


    馬鹿な自分に懲り懲りです。

    歩くスピード

    • 2017.01.09 Monday
    • 18:48

    歩くスピードが最近速くなりました。

    ゆっくり歩けないような感じです。

    ※他人と一緒のときは合わせます。

     

    急いでいる訳でもないし、速く歩きたい訳でもない。

     

     

    色々なことに我慢しながら、憂鬱な生活を数年過ごしていたら

    歩くスピードがとても遅くなりました。

     

    ゆっくりダラダラ歩きたい

    力んで歩いたってしょうがないじゃないか

    誰よりも遅くたっていいや

    あんなに速く歩いて馬鹿なんじゃないか?と思っていました。

    本当に。

     

     

    自分に甘く、嫌なことはしない生活にしてから数ヶ月

    憂鬱な気持ちが薄れ、小さな幸せを感じるようになり

    歩くスピードが速くなりました。

     

    自分にとっては驚く出来事です。

     

     

     

     

     

     

     

    10年後くらいかな

    • 2016.10.03 Monday
    • 22:23
    血液中からのHIVウイルス完全除去に医療研究チームが成功

    難病・エイズを発症させるHIVウイルスは、ヒトの体を守る免疫細胞に感染して抵抗力を弱め、非常に高い確率で死に追いやります。恐怖のウイルスとして恐れられているHIVウイルスですが、イギリスの共同研究チームが、新たな治療法を用いることで男性患者の血液からHIVウィルスを除去することに成功したと発表しました。 British scientists on brink of HIV cure | News | The Times & The Sunday Times http://www.thetimes.co.uk/article/british-scientists-on-brink-of-hiv-cure-w7zb86zw0 HIV cure close after disease 'vanishes' from blood of British man http://www.telegraph.co.uk/news/2016/10/02/hiv-cure-close-after-disease-vanishes-from-blood-of-british-man/ 今回の「HIV治癒」に成功したのは、イギリスのオックスフォード大学、ケンブリッジ大学、インペリアル・カレッジ・ロンドン、ロンドン大学、キングス・カレッジ・ロンドンの5校による共同研究チームです。同チームでは、50人のHIV患者に対して新たに開発された治療法の治験を実施しており、今回のウイルス消滅が確認された44歳の男性はこの治療法による初の成功例となっています。 研究チームの科学者によると、男性の血液からはHIVウイルスがまったく検知されない状態であり、この状態が継続されることが確認されると、初の「HIV治癒」の状態と呼べるものとなるとのこと。イギリス国立衛生研究所のマーク・サミュエルズ所長は「私たちは、HIVの治療における本当の可能性を追求しています。この研究は非常に大きな挑戦であり、まだ初歩の段階であるにも関わらずその成果は目を見張るものがあります」と、研究の重要性と成果について語っています。 HIVウイルスは、ヒトの免疫系で非常に重要な役割を果たす細胞であるTリンパ球やマクロファージなどに感染して乗っ取り、体内の免疫細胞を減少させてしまうことで、通常は感染する事が少ない病原体にも感染してしまう状況を作り出します。この状態のことをエイズ(AIDS:Acquired Immuno-Deficiency Syndrome、後天性免疫不全症候群)と呼び、代表的な23の疾患に感染して発症した時点でエイズと診断されます。従来の治療では「抗レトロウイルス療法」と呼ばれる手法が用いられていますが、この治療法にはウィルスに感染して潜伏中の細胞には効き目がないという欠点がありました。
    この問題を解決して治療を飛躍させる可能性を持つのが、効果が確認された今回の治療法というわけです。この治療法は2つの段階からなっており、まずはワクチンを使って体内のHIVウイルス感染細胞を除去します。そして次に、新たに開発された「Vorinostat」と呼ばれる薬を用いてHIVに感染したT細胞を活性化させることで、患者の体の免疫系に攻撃を加えさせ、ウイルスを消滅させてしまうというものです。 ウイルスの消滅が確認された男性は「もし治療が実現したということであれば、それは素晴らしいことでしょう。前回私の血液を検査したのは数週間前でしたが、その中にはウイルスは見つかりませんでした」と語っています。また、この研究に参加したことについて、「今回の参加を決めたのは、他の人を救うことと同様に自分自身を救うためでもあります。もし、これまでの長年の研究の結果としてこの病気から人々を救うことができるとしたら、それはとてつもない功績と言えるでしょう。そのことに自分が関わっているのが信じられません」と語っています。 インペリアル・カレッジ・ロンドンのサラ・フィドラー博士は「この治療法は、患者の体から潜伏中のものも含めたHIVウイルスを完全に除去することを目的に作られています。研究室レベルでは成果が確認されており、これは人体においても結果を出すことでしょう。しかし、実際の治療行為として用いられるまでには、まだまだ長い道のりがあることを強調しておきたいと思います」と語っています。

    全身マッサージ

    • 2016.09.23 Friday
    • 05:11
    昨日は、
    全身マッサージをしてもらいました。
    60分3,000円。


    左右で痛さが違う
    運動不足を痛感

    猫背姿勢を改善していこう

    施術してくれた方の温もり、
    心遣いがとても嬉しく
    元気をいただきました。

    ありがとう。

    パートナーにするか、友達にするか

    • 2016.09.23 Friday
    • 04:59
    ずっとパートナーが居なかったのですが、
    最近パートナー作りに励んでいました。

    今気になる人が居て、様子見といった状態。

    自分を騙せばパートナーになりそうですが、友達になりたい気持ちも半分です。

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